弊社でお手伝いさせていただいている、株式会社SO-ZO様のキャラクターインテリアルーム事業「痛部屋」が、TOKYO MX NEWSで取り上げられました。

ターゲットは外国人オタク 宿泊施設「痛部屋」でクールジャパン! | TOKYO MX NEWS
日本を訪れる外国人が増える中、アニメやゲームなど日本の“オタク文化”を使った新しいゲストハウスが人気を呼んでいるということです。
https://s.mxtv.jp/mxnews/kiji.php?date=4651238
若者らがアニメのキャラクターを自動車の塗装面にシールなどを大きく貼って飾り施すことを“痛車(いたしゃ)”と表現して面白がることに掛けて「痛部屋(いたべや)」と名付けたゲストハウスを作り、日本の“オタク文化”を世界に広げようとする外国人の取り組みを取材しました。
和遥キナ先生イラストの痛部屋
イラストは和遥キナ先生作。あらゆる方向から美少女に囲まれることができる。

鈴音れな先生イラストの痛部屋
イラストは鈴音れな先生作。クローゼットも鈴音先生のイラストで彩られている。